クラゲ娘ちゃんのあまあま

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クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記@各話ネタバレと無料画像

クラゲ娘ちゃんのあまあま♪とらいあんぐる!(作)。彼女に縁のない生活で、クラゲの飼育にハマって数ヶ月。ある夜、クラゲ娘が添い寝❤している。可愛がってもらっているので、恩返しの申し出!それはクラゲ娘の特別ご奉仕だった。

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クラゲ娘ちゃんのあまあま

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クラゲ娘ちゃんのあまあま♪
愛玩交配日記


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪概要

俺はクラゲちゃんの肩を左手で抱き寄せて、右手を触手の中にすべらせた。
「ああ…」
俺の首に回したクラゲちゃんの手に力が入る。
しかし、触手の中に進入した手は拒もうとしない。
ヌルヌルとした感触が手に触った。
四月の夜の公園のベンチ。
風は肌寒い。
俺は触手の上から恥骨のふくらみを撫でた。
俺の手が動きやすいようにクラゲちゃんは太腿を少し開いた。
恥骨のふくらみは盛り上がっていた。
どちらかというと尖った感じがする。
クラゲ界きっての美人という評判を取っているクラゲちゃんの眼は軽く閉じられて、上半身は俺の体に寄りかかっている。

俺は恥骨のふくらみを撫で、その手をさらに股間に進めた。
触手の上から、局部の亀裂をそっと撫でる。
部下はクラゲちゃん以下数名いたが、ほとんど仕事らしい仕事はなかった。
しかも、クラゲちゃんは社内きっての美人ときている。
仕事がない上に毎日美人の顔ばかり眺めていると、どうしても誘ってみようか、という気になる。
不思議なことに、社内きっての美人であるクラゲちゃんを誘ってくる男はいなかった。
美人なので、高嶺の花と初めから諦めてしまっているらしい。
男がそんなことでどうする、と俺は勝手に義憤を感じ、どうだい、今夜メシでも食わないか、と声をかけたのだ。
クラゲちゃんは待ってましたとばかり、ふたつ返事で誘いに応じた。俺は、肉が好きだというクラゲちゃんを味には評判のあるステーキハウスに連れていき、ワインを、しこたま飲ませた。
そして、酔ったクラゲちゃんを、少し酔いざましの散歩をしよう、と言って、新宿中央公園に連れて来たのだ。

作品紹介

◆作品名:クラゲ娘ちゃんのあまあま♪愛玩交配日記
◆作者:とらいあんぐる!
◆動作環境:スマートフォン・タブレット、WindowsPC
◆配信数:6話配信中
◆ポイント:86pt


登場人物

クラゲ娘ちゃん (ミク)
ベンチに腰をおろしていると、周囲のアベックは申し合わせたように濃厚なラブシーンを展 開し、そのムードに押されて、俺とクラゲちゃんも自然にキスからペッティングに移行したのである。


俺は三十五歳。三十歳の妻と三歳の女の子がいる。もちろん、それは、クラゲちゃんも承知の上である。


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪ネタバレ

俺の指先に触れる局部の亀裂のあたりは湿った感じがした。
恐らく局部の中はぐっしょりとなっているはずである。
俺はクラゲちゃんの唇に唇を重ね、キスをしながら触手の上部から指をこじ入れた。
激しい息遣いをしながら、クラゲちゃんは触手いっぱいまで両足を開く。
俺の指は触手の下の局部をくぐり、柔らかい茂みに到達した。
さらに、茂みの下に進む。
熱くあふれた蜜液が指にからみつき、局部の上部の尖った芯芽が 指の下でコリコリと逃げ回った。
「あーっ…」
唇を離すとクラゲちゃんは苦しそうに首を振り、ピクン、ピクン、と全身を痙攣させた。
開いていた両足をギュッと閉じて俺の手を太腿ではさみつける。 俺のペ○スは触手の中に手を入れたときからいきりたっている。
俺は早くクラゲちゃんにペ○スを握って貰いたかった。
しかし、クラゲちゃんは両手を遊ばせたまま、握ろうとしない。
俺の両手はふさがっている。
「ぼくのを持ってくれないか」

俺はクラゲちゃんの耳元で囁いた。
クラゲちゃんの手が宙を泳ぎズボンの上からいきりたっているペ○スを押えた。
俺のペ○スの状態を確認して、小刻みに女体が震える。
処女ではないな、と俺は判断した。
そのほうが話が早い。
俺はクラゲちゃんの股間から手を抜いた。
蜜液に濡れた指先から、成熟した女の香気が立ちのぼる。
俺は改めて触手の中に手を入れて触手を脱がせようとした。
「ここではイヤ」
俺に頭を押しつけるようにしてクラゲちゃんはつぶやいた。
イヤ、ということは、その気になっているという証拠である。
「分かった。場所を変えよう」
「でも、へんなところはイヤよ」
クラゲちゃんは小さい声で念を押した。
ヘンなところ、というのは、ラブホテルのことだということはすぐに分かった。
「あそこならいいだろう?」
俺は木立ち越しに見える高層シティホテルを指差した。
クラゲちゃんはこっくりとうなずく。
俺は立ちあがってクラゲちゃんと腕を組んで公園の出口に向かった。
通りすがりのベンチでは、カップルたちが、思い思いに痴態を繰り広げていた。

クラゲ娘ちゃんのあまあま1


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪見所

局部を足首にからみつかせて両足を開いて股間を愛撫させている女もいたし、男の股間に顔を埋めてペ○スをくわえている女もいた。「凄いのね」
クラゲちゃんはしっかりと俺にしがみついて、体を震わせた。
ホテルに入ると、俺は、まず、電話で予約をすることにした。
最近では、ウォーク・インと言って、予約なしで現われる客を歓迎するシティホテルもある。
しかし、まだまだ予約なしに現われた客は、満室です、と冷たく断わるところが多い。
ホテルに泊まるときには、五分前でもいいから、まず、予約をすることである。
そうすれば、フロントで、満室でございます、と断わられ、恥をかかされることもない。
俺はフロントフロアの隅にある公衆電話のカード電話機にテレホンカードを差し込んだ。 ホテルの電話をダイアルする。
テレホンカードだとコインでかける場合と違って電話が通じたときにコインが落ちる音がしない。
つまり、先方はこちらが公衆電話からかけているとは気がつかないものなのである。
ホテルによっては、公衆電話から予約をする客は、これまた、満室を理由に断わることもある。
電話に出た交換手は、今夜の予約だ、というと、電話をフロントに回した。
フロントでは、部屋のタイプを尋ね、ダブルだ、と俺が答えると、お部屋のご用意が出来ます、と言って予約を受け、到着時間を尋ねた。

クラゲ娘ちゃんのあまあま7


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪各話ネタバレ

「そうだな。会社の子に手をつけないところは、用心深いな」
クラゲちゃんと寝ることはその不文律に挑戦することであり、大胆不敵な情事ということになる。
バレれば、クビか左遷が待っているのだ。
「ホステスにしては、ヘンだわ。まだ、お店は営業中でしょう」

クラゲちゃんは向井専務の相手の女にこだわっていた。
「人のことはどうでもいいじゃないか」
俺は目的の階でエレベーターを降りると、クラゲちゃんを引っぱり素早く部屋に入った。
ドアを閉めると、抱きよせて、長いキスをする。
クラゲちゃんは俺の舌に舌をからませてきた。
キスをしながら何度もブルッと体を震わせる。
俺はキスを続けながら、触手の中に手を入れて、触手の下に指をこじ入れようとした。
「先に、お風呂に入らせて」


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪1話ネタバレ

唇を離し、俺の手首をおさえてクラゲちゃんは言った。
ペッティンクでおびただしく蜜液をあふれさせた上に、また新しい蜜液を湧き出させて、局部の中はさわられたくない状態になって いるらしい。
「いいよ」
俺はクラゲちゃんを離した。
クラゲちゃんは駆け込むようにしてバスルームに入った。

「可愛らしいかなあ」
「とても、可愛らしいわ。初めてじっくり見ることが出来たわ」
クラゲちゃんは、ためつすがめつペ○スを眺めた。
「本当に可愛らしいわ。わたしも欲しいわ」
そう言いながら、ペ○スに頬ずりをする。
さらっとした頬が燃えるように熱かった。
クラゲちゃんはペ○スの先端にキスをして、一瞬、間を置いて、意を決したように、パクリとくわえた。
目を閉じて、おずおずと舌でカリクビのあたりをなめ回す。
そのなめ方はお世辞にも上手とは言えなかった。
ときどき、クラゲちゃんの歯がペ○スに当たる。
クラゲちゃんの唇は興奮のせいか、小さく震えていた。
それが 俺にはとても新鮮に感じられた。
ストップをかけなければ、クラゲちゃんはいつまでもペ○スをしゃぶり続けていたはずである。
「もういい」
俺はクラゲちゃんにおしゃぶりを止めさせた。
クラゲちゃんを立たせ、ペ○スをしゃぶってくれた唇に感謝の気持ちを込めてキスをする。
「ああ、わたし、とても恥ずかしいことをしちゃったわ」
クラゲちゃんは俺の胸に顔を伏せ、小刻みに体を震わせた。
「だって、とっても可愛らしかったのよ」
言い訳をするようにつぶやく。


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪2話ネタバレ

俺はクラゲちゃんの肩を抱いてバスルームを出た。
俺はベッドまでクラゲちゃんをエスコートして、仰向けに横たえた。

クラゲちゃんの胸から下を覆っているバスタオルをソフトにはぎ取る。
クラゲちゃんは両膝をすぼめ、両手で乳房を隠した。
「隠してもムダだよ。どうせ、処女ではないのだろう」

俺はクラゲちゃんの手を乳房から追い払った。
「これまで、何人、男を知っているの?」
無遠慮に尋ねる。ベッドに入ったら無遠慮になるに限る、というのが俺の主義である。
「ひとりだけです」
「クラゲちゃんは顔をそむけて怒ったように言った。
「それも、たった一回、抱かれただけです」
「すると、ぼくはふたり目で二回目の男なのか。これは光栄だな」
俺はクラゲちゃんの茂みを撫でた。
頼りないほど、柔らかい茂みである。
その茂みが狭い面積にひとかたまりになって生えている。
茂みの形は判然としない。
それから、逃げ回って、最後に乳首を唇でくわえる。
ピンク色の乳首は唇にとらえられて、尖って固くなった。
それでも、先端は窪んでいる。
俺は乳首をペロリとなめた。
「あっ…」
俺に乳首をなめられて、クラゲちゃんは小さく叫んだ。

乳首にはかすかに女の体臭がこびりついていた。
そういえば、俺はクラゲちゃんの股間は熱心に指で洗ったが、乳首はまったく洗わなかった。
そのために、女の匂いが残ったのだ。

ふたつの乳首をしっかりと尖らせてから、俺はクラゲちゃんの体の側面に舌をはわせながら、下半身におりていった。
「くすぐったい…」
体の側面を舌で攻められて、クラゲちゃんは体をよじった。
クラゲちゃんのウィークポイントは体の側面にあるらしい。
女体は十人十色、人によって感じる部分はさまざまである。
乳房が一番感じるという女もいれば、背中が一番感じるという女もいる。
体の側面を攻められるとダメになってしまうという女もいる。

そうかと思うと、内ももが感じるという子もいるし、首筋に息を吹きかけられただけで、抵 抗力がなくなるという子もいる。
耳の穴に息を吹き込まれるとそれだけで気が遠くなるという子もいるのだ。


クラゲ娘ちゃんのあまあま♪3話ネタバレ

男は愛撫の段階でその女のどこが一番感じるかを素早く探り出し、覚えておかなければならない。

クラゲちゃんの感じるポイントのひとつは体の側面であることが分かった。
クラゲちゃんの骨盤は痩せ形の体形であるにもかかわらず、大きく張り出している。
下半身が先に、女として成熟したという感じの女体だった。
こういう女は妊娠しやすい。
俺は、いきなり、張り出した骨盤に歯を立てた。
「あうっ…」
クラゲちゃんは呻き、ピクンと体を震わせた。
体の側面以上の反応である。
俺は、もう一度、同じところを噛ろうとした。
「やめてえ、くすぐったい…」
クラゲちゃんは噛られないように骨盤を押え、首を振った。
どうやらそこはあまりにも強烈すぎるようだ。

俺はそこから進路を変えて、縦長に窪んだヘソに向かい、舌でヘソの穴をほじくった。
クラゲちゃんは腹部にもヘソにもほとんど反応は示さなかった。

そこはすぐに切り上げて俺は茂みに向かった。
逆三角形の面積の小さな茂みだった。
茂みから、恥骨のふくらみがはみ出している。
舌が茂みの底辺に達する前から恥骨のふくらみは盛り上がりはじめていた。

縮れたあまり長くない毛が恥骨のふくらみにしがみつくように生えている。
恥骨のふくらみはなだらかに傾斜をもって、かなり高く盛り上がっていた。


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